東京ドームホテルの北海道フェアはなぜ20年以上選ばれ続けるのか。総移動距離1,200kmの現地視察チームが語る、その理由
2026年9月28日 18時00分 株式会社 東京ドームホテル
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プロフィール
東京ドームホテル スーパーダイニング「リラッサ」中華シェフ 山藤聡
東京ドームホテル スーパーダイニング「リラッサ」和洋食統括シェフ 羽磨宏和
山藤聡
2000年東京ドームホテル入社。直営レストラン 中国料理「後楽園飯店」や宴会中華シェフを経て、2025年2月よりスーパーダイニング「リラッサ」中華シェフとなり現在に至る。
羽磨宏和
2000年東京ドームホテル入社。宴会調理部門やホテル最上階のスカイラウンジ&ダイニング「アーティスト カフェ」を経て2025年4月よりスーパーダイニング「リラッサ」和洋食統括シェフとなり現在に至る。
東京ドームホテル スーパーダイニング「リラッサ」支配人 伊東芳則
2000年東京ドームホテル入社。本格フランス料理のダイニング「ドゥ ミル」やホテル最上階のスカイラウンジ&ダイニング「アーティスト カフェ」等を経て2022年7月よりスーパーダイニング「リラッサ」支配人となり現在に至る。
商品・サービス情報
東京ドームホテル「北海道フェア2026」
東京ドームホテルで20年以上続く人気企画「北海道フェア」。今回は函館・札幌・阿寒・根室・釧路など北海道を約1,200km走行した視察で、生産者や現地の飲食店を直接訪ねて得た発見をメニューに反映。釧路の炉端焼き体験から生まれた「リラッサ炉端焼き釧路風」、地元の食卓に並ぶメニューであるイカの塩辛のポテサラをアレンジした「塩辛と数の子入りポテトサラダ」、江別・トンデンファームの職人に感化されて誕生した「広東叉焼」や北海道産小麦ハルユタカを使ったフォカッチャなど、視察なくしては生まれなかったメニューが揃います。蟹・ホタテ・黒毛和牛ステーキ(ディナー限定)から選べる一皿限定メニューも。
【開催期間】
第1弾:2026年10月1日(木)~12月18日(金)
第2弾:2026年12月19日(土)~2027年2月28日(日)
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