“卵の薄皮”卵殻膜に見出された「骨健康」を維持する新アプローチとは? ~アルマード代表が卵殻膜骨研究チームに聞く、新たな機能性と今後の展望~
2026年10月5日 10時00分 株式会社アルマード
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プロフィール
常葉大学 卵殻膜骨研究チーム
(中央)中井 真悟 Shingo Nakai
博士(健康デザイン学)、実務教育学修士(専門職)。常葉大学 健康プロデュース学部 健康柔道整復学科 講師。柔道整復師、はり師、きゅう師、あん摩マッサージ指圧師。骨・軟骨の組織形態学を専門とし、物理的刺激や卵殻膜摂取が骨組織に与える影響を研究している。研究活動に加え、伝統医学分野における医療情報の国際標準化にも携わっている。
(左)大迫 正文 Masafumi Osako
博士(歯学)。東洋大学名誉教授。常葉大学健康プロデュース学部 客員研究員。長年にわたり、骨や軟骨を中心とした運動器の形態学的研究に取り組む。これまで培ってきた知見と研究手法を基盤に、卵殻膜が骨組織に及ぼす影響について研究グループを指導してきた。
(右)八嶋 奈央 Nao Yashima
博士(健康スポーツ科学)、柔道整復師。常葉大学健康プロデュース学部 客員研究員、東洋大学ライフイノベーション研究所 客員研究員。運動器に関する基礎研究に取り組み、骨・軟骨変性に対する卵殻膜摂取の効果について研究を進めている。
蕨 博雅 Hiromasa Warabi/株式会社アルマード 代表取締役社長
2005年慶応大学経済学部卒。2006年あらた監査法人入所。コンサルティング会社や証券会社で実績を重ねたのち、2018年当社に参画。総合企画室室長として上場準備責任者を務め、取締役、常務取締役を経て、2026年6月23日より現職。
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